SALES OFFICE売上支援

INTRODUCTION紹介

売上支援(SALES)オフィスでは、企業が売上を上げるための支援をオリジナルでプランニングし、売上の最大化に貢献いたします。様々な企業が存在する中、単純に業種というもので分類できず、この業種だとこの売上・集客戦略など、パターン化されているものではありません。理由としてはテクノロジーの進化が大きく影響しており、一例を申し上げるとIT革命から、スマートフォンの普及などによって産業が変革し、集客の媒体が変わるなど、それに沿ったマーケティングやアプローチの方法など等、非常にスピード感が求められます。企業及び経営者にとって売上の存在は、“ファースト”と言っても良いほど重要な要素です。特に新規ビジネスで売上を上げていくのは簡単なことではなく、ただ売上を上げれば良いというものでもございません。売上を上げるために重要なのは、“流れの動き”の原理を知り、確率を理解することです。

SERVICEサービス

売上を最大化させる施策は、
計画実行の前に
既に勝負がついていることを知ることです

売上最大化のための
オリジナルセールス戦略

売上戦略を実行のために
まず己を知り、他企業との違いと
独自の集客体質を実現する

国の調査によると、起業後10年継続する企業数は非常に少ないデータがあります。お金がなくなると、当然企業は倒産し、利益がでていれば問題はない。ではなぜ売上が上がらないか。簡単に原因は3つ考えられます。

  1. 売上戦略の誤算又は計画性がない【外部要素】
  2. 人材・資金等による企業体制の不備【内部要素】
  3. 商材が悪い又は時代に適応してない【対象要素】

1つ目は、マーケティングの誤算、店舗を出せば売上が上がると誤解している場合や価格設定ミスなど、外部要素での確率の読みと、事前準備不足の原因が多いです。
2つ目は、営業人材教育の不備や、投下資金が必要な市場に対する広告資金不足など、内部要素での企業体制の計画・検討違いなど。
3つ目は、飲食店などはまずい食事を提供し、需要がないものを売り続け、不況に影響されるものからされないものまで、売る対象物要素で自社が気づいてない場合が多いです。
売上を最大化させるためには1~3の要素は全て必要となります。
モノと情報が溢れている時代ですが、客観的な分析と我々の実績、他企業との差別化を念頭に共に魅力あるオリジナリティの売上戦略を策定いたします。

広告代理サービス

コストパフォーマンスを考えた時、
インターネット広告とSNSが効果的

業種にもよりますが、単純に売上を上げることを考えた時、商材を知ってもらう活動、つまり“広告”活動を行う必要があります。広告には大きく分けて、マス広告(TV・ラジオ・新聞・雑誌)、インターネット広告(WEBサイト・バナー・SNS・アプリ・動画)、SP広告(チラシなどの屋外広告で、マス・インターネット広告以外の広告)の3つあります。どの媒体で広告・営業活動をするかによって結果が変わってきますが、一例としてインターネット広告をご紹介します。
インターネット広告には、GoogleやYahoo!などWEBに広告掲載するリスティング広告(検索連動型広告・ディスプレイ広告)、MEO対策(Googleマップに対する地図エンジン最適化)やSEO対策、SNSなどに掲載するFace Book広告やアフィリエイト広告(成功報酬型広告)、YouTube動画広告、ブログ、専用サイト立上等、他にも常に進化し続けています。インターネットを利用した広告は、効率の良い集客を可能にでき、我々の独自の広告方法によりニーズのあるユーザーに直接アプローチする方法を確立しております。
また、広告を掲載する際は、広告の企画立案から基本方針を決定し、広告文制作、ランディングページ等の請負いから広告出稿まで、ワンストップでサポートする体制を整えております。

マーケティング・ブランディング戦略

独自のマーケティング調査と確率を計算し、
適格に売上に直結させます

マーケティングとは、簡単に言うと“売れる仕組み”をつくることです。そのための準備活動や販売戦略を細分化すると、商材そのものの企画・開発から市場調査や分析、ターゲット層、価格設定、広告宣伝、販売促進、販売ルート、店舗・施設の設計・商品設置、集客、営業、接客、顧客管理、マーチャンダイジング等、企業内の管理体制に至るまで幅広い範囲においての経営活動を指します。
ブランディングとは、企業若しくは商材等の認知度を高めるために無形の企業価値を高めるマーケティング戦略の一環と言われており、定義も多様です。
昨今ブランディングというワードが認知されており企業もそれを意識した戦略を取り入れている傾向にありますが、戦略に答えはなく、企業によって違います。
歴史を検証すると、ブランディングを意識した企業経営をしていなくても無意識にブランディング化されている場合や、“名前”を売っていく手法を取り入れる企業などもございました。弊社では、下記3つの観点からブランディングを捉えております。

  • カリスマ
  • 潜在意識
  • ストーリー

さらに噛み砕くと、“魅力”と“信用”に直結していくのが理解できます。
マーケティングやブランディング戦略は企業にとって意識せざるを得ない状況であることから、ビジネスの流れを掴み経営戦略に的確に反映させます。

スタートアップ・新規顧客開拓

新たに既存市場に参入する時、
知恵と振り子の原理で
勢いがなければ結果は並以下

新たにビジネスをスタートさせる時、経営者は他企業の儲かっているビジネスを真似する方をよく見受けられます。人のビジネスを観察するのは非常に良いことですが、結果はビジネスモデルを真似した企業を超えることはできません。よって並、若しくはそれ以下の結果となります。もし、他企業も研究せず、市場調査もしなければ失敗することは火を見るよりも明らかです。事業計画を練る段階からしっかり調査を進め、他企業が目をつけていない所に知恵を出し、勢いをつける戦略が必要となります。
例えば店舗型ビジネスの場合、立地選定のタイミングから、アップセルやクロスセルの手法までスタートアップビジネスは、非常に準備が必要となり、項目や要素やポイントも多数存在しますので、是非我々の力をご活用ください。

CF.参照

COMING SOON

MATCHING対象となる方

売上拡大をしたい

販売経路を増やしたい

広告代理店、その中でもインターネット広告を活用したい

マーケティング戦略を取り入れたい

自社のブランド価値を上げたい

スタートアップでの集客に成功させたい

その他、収益拡大のご相談にまずはのってほしい

FEE報酬形態

完全成功報酬(共同的業務)
スポット報酬(プロジェクト業務)
月額変動報酬(インターネット広告業務)
月額固定報酬(定型化業務)
その他(契約形態による)

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